SONY ステレオICレコーダー 1GB ICD-SX78
| タイトル | SONY ステレオICレコーダー 1GB ICD-SX78 |
| メーカー | ソニー |
| 価格 | 14600円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
速聴機能がとても便利
レビュー日:2008-05-14 評価:★★★★★
新聞を読む時間がなく忙しい朝などは、新聞を読む代わりに日経新聞が毎朝配信している「聴く日経」を落として聞いています。
簡単に3倍速に変換することができるので通勤時間などに繰り返し聞くことができ、とても重宝しています。
語学学習・速聴に最適
レビュー日:2008-02-26 評価:★★★★★
英語学習と日本語の速聴、2つの使用目的で購入しました。同じ目的で購入を検討している方に向けたレビューです。
この製品の可変速度は−75%(0.25倍速)から+200%(3倍速)までです。速度を変えても音程が変わらないデジタルピッチコントロールのおかげで、英語ニュースの速度を−25%位にしても自然な音声のままで、とても聴き取りやすいことに驚きました。最も遅い−75%倍速だと単語を1つ1つゆっくり発音するようなスピードですが、あの牛の鳴き声のようなスローモーション独特の間延びした声とはならず、聴き取りやすいです。逆に+30%位で1回聴いた後に通常再生に戻すと、なんだかゆっくりで聴き取りやすいように感じます。
イージーサーチ機能をONにすると、巻き戻しボタンを1回押して3秒前に戻るようになります。巻き戻しを長押しする必要がないので聞き逃した部分にすぐに戻れます。さらに、ボタンを押した時に戻る秒数は変更ができます。
部分リピート機能を使うと、繰り返し聴きたい部分だけを何度もリピートします。部分リピート用の独立したボタンが配置されているので難しい操作不要です。
変速再生と部分リピートのどちらもすぐアクセスできるようボタンが配置されていて、例えば変速再生は「メニュー」から「機能」を選択して「速度変更」して、、などと煩わしいことをせずに本体裏側のスイッチをONにするだけです。私のように頻繁に速度を変えたい人間にとっては非常に便利です。
速聴の点ではこのモデルは3倍速再生まで可能です。これを書いている2008年2月時点では、倍速再生ができる本製品以外のポータブルプレーヤーとしては2倍速再生のmp3プレーヤー「mpio」や、2倍速再生のMDプレーヤー「MZ-RH1」、1.5倍速再生の他社製ICレコーダーがあります。しかし3倍速まで再生可能なものはSonyの一部のICレコーダーに限られているようです。唯一4倍速再生が可能なデジヴォという製品も検討したのですが、価格が5万円近くする上、旧い製品のため記録容量が少ないです。
私は日経新聞の記事を毎朝30分かけて読み上げてくれるポッドキャストサービスを利用しているのですが、この製品を使って3倍速再生すれば朝歩きながらの10分で日経の主要ニュース全てを聴き終えることができるので、朝の時間の利用法が大きく変わりました。
速聴を初めて試される場合、最初なんとかついていけるのは2倍速位までというのが一般的です。しかし慣れれば3倍速でも内容を理解してついていけるようになります。速聴というと怪しい解説本が数多く出回っていますが、あんなもの読む必要はありませんし、「脳が覚醒」だの「潜在能力」どうだのといった理論も胡散臭いと個人的には思っています。音声をただ倍速にして聴いていれば、人間の耳は自然に慣れていくということです。もっとも、速聴している時は一瞬も聞き逃せないので、集中力が養われることだけは確実に言えるでしょう。
OLYMPUS Voice-Trek V-51
| タイトル | OLYMPUS Voice-Trek V-51 |
| メーカー | オリンパス |
| 価格 | 19800円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
ノイズが気になります
レビュー日:2008-01-28 評価:★★★☆☆
小さく軽く操作性も悪くありません。(停止ボタンの位置がちょっと間違いやすいですが)
USB接続でラジオサーバVJ-10と直接つなげるのもとても便利です。
ただ音質に問題があります。
再生中にヘッドホン出力にホワイトノイズがわずかにのるのが気になります。
再生音量をゼロにしてもノイズの量は変わりません。
オリンパスのほかの機種でも同様のレビューがありましたので,共通する現象のようです。
サービスセンターで確認してもらいましたが,このノイズ量は規格内とのことでした。
静かな場所で聞くと結構気になるのですが,騒音の大きい電車内などでは気にならないかもしれません。
また付属のヘッドホンよりは,種類を選ぶと多少は緩和されるようですので,私はヘッドホンを変えて使っています。
このノイズさえ無ければ文句無しに星五つです。
気軽に使えます
レビュー日:2007-09-25 評価:★★★★☆
気軽に使える点では、非常に良い。電池ケース外して、USB端子が現れるので、PCへのファイル取り込みは楽です。
音質も前機種のV50などと比較しても良いです。
録音ボタンを、押しボタンではなくスライド式などに変更して欲しかったです。
結構、お気に入りです。
レビュー日:2007-05-25 評価:★★★★★
高音質で録音でき、電池も長時間持ちます。
操作も非常に簡単で良かったです!
欲を言えば、WMAファイルでしか録音できないためMP3も選択できれば嬉しかったな。
編集が必要の際に楽なので。
OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek DS-60
| タイトル | OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek DS-60 |
| メーカー | オリンパス |
| 価格 | 24098円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
買うならコレ
レビュー日:2008-03-24 評価:★★★★★
出席者数500人規模の会議に急遽参加することになり、VOICETREK DS-60を購入しました。結果は予想以上の高音質で非常にクリアな状態での録音になっていました(指向性・感度設定あり)。DS-60はマイク感度(高感度・会議・口述)の3段階、指向性マイク(HIGH・LOW)の設定があり録音会場の状況に応じて設定が可能です。
私は会議の冒頭本機のモニタリングをせずに指向性マイク(HIGH)・マイク感度(高感度)設定のまま録音した為に2・3列前に座られた方の咳払いや資料をめくる音まで録音してしまいました(笑)。DS-60を使用する際には是非イヤホン等でモニタリングして録音設定を行ってください。
この値段でこの音質は「買い」です。
値段にはわけがある
レビュー日:2007-12-13 評価:★★★★★
初めてICレコーダを購入しました。いろいろ調べてみたら,モノラル録音の1万円を切る廉価版から3万円前後の高音質録音のものまで多種多様だということがわかりました。最初は安くすまそうと思いましたが,大切な録音で失敗したらと思い,比較検討の上,オリンパスのこの機種を購入しました。メモリは2ギガです。これはWMAで録音するともっともよい音質で録音して数時間どころか35時間も録音できてしまうのです。2時間半程度の講演を録音してみましたが,130メガ弱ですんでしまいました。レコーダ本体のスピーカでも聞くことができますが,音声は劣りますので,イヤホンで聴くことになります。イヤホンは疲れますので,附属のソフトとUSBコードでパソコンに取り込めばパソコンのスピーカーでクリアな音声を聞くことができます。CDに焼けば保存版も作れますので,MDやらカセットを録音に使っていた時代に比べればなんて便利なことかと思います。ステレオマイクの延長コードもついていて役に立ちそうです。音楽などをパソコンから入れておいて持ち運んで聞くという使い方もできますので,録音性能に重点を置きつつ音楽プレーヤーとしても使えます。他により安価な機種はありますが,値段相応の機械だと思いました。
クリアーな音質です
レビュー日:2007-11-10 評価:★★★★★
会議の録音用に購入しました。長いときは8時間ぐらいかかる会議で、今まではソニーのカセットテープレコーダーで2時間テープを使用し倍速で録音していました。カセットではノイズがあり、また音質も悪く小さい声はよく録音できていないため、議事録を作成するために長時間聞いているとすごく疲れました。そのために、長時間録音できて音質もクリアーなICレコーダーということで本機を購入しました。使用した感想は、音質がすごくクリアーで小さい声も録音されているため、聞いていて疲れません。広い部屋で10人ぐらいで会議をし、高感度で録音したのですが、付属のステレオマイクがよく音を拾ってくれるため、聞いていてもその場にいるような臨場感があります。長時間録音するので、念のため別売りのACアダプターも購入しましたが、電池でも結構長い時間使えるので必要なかったかもしれません。再生時は、電池を使って聞いていましたが、途中で電池切れはありませんでした。
ティアック 高音質ハンディレコーダー TASCAM DR-1 SE収録・簡易録音・議事録に最適 DR-1
| タイトル | ティアック 高音質ハンディレコーダー TASCAM DR-1 SE収録・簡易録音・議事録に最適 DR-1 |
| メーカー | ティアック |
| 価格 | 26522円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
説明書が英文でPDFです。
レビュー日:2008-07-01 評価:★★★☆☆
自分の音楽の録音の必要があったので、
急遽購入しました。
説明書が紙媒体でなく、PDFおまけに英文。
なので、どんな機能があるのか、なんとなくしかわかってません。
いろいろ機能があるのにわかんない。めんどくさい。ってのはどうでしょ。
値段も決してすごい安いとかじゃないので。
日本文の説明書がほしいところでした。
録音じたいはシンプルに簡単できるし、
音もそんなに悪くないのですが、
他を知らないので比較のしようがないです。
なおSDカードなのでPCに取り込みは簡単にできます。が
CDから取り込んだ曲の何倍の容量の大きさは、どうしたらいいんだろう。
と頭悩ませています。。。。
クリアな音質
レビュー日:2008-06-25 評価:★★★★★
R-09(HRではありません)と並べて録り比べをしました。
ソースはリハスタでのバンド練習です。
結果
R-09は一枚フィルターがかかった様な印象。EQで加工されてる感じ。
DR-1はそれが無くクリアな印象でした。
ステレオ感は大きな差はない気がします。
人によっては、R-09の音が好きな人もいるようですが、
原音に近いクリアな音質を求めるならDR-1をお勧めします。
さすが老舗
レビュー日:2008-05-01 評価:★★★★★
これまでティアックのカセットやDATやマルチトラックレコーダ(アナログオープンもデジタルも)を愛用してきました。この製品も価格の割に生録音に必須の基本部分がしっかりしていて、何十年も録音機を作り続けてきた同社だけのことはあります。
まず、録音レベル調節がアナログのダイヤルであること、AGC(自動レベル調節)、リミッタ+手動、手動の三種類が簡単に選択できることを挙げましょう。ステレオマイク入力にローカットがあるのも外録では重要です。なにより「わかっている」感じがするのが、マイク入力のプラグインパワーをON/OFFできることですね。おかげでその辺で売っている安価なマイクから、RODEあたりのそれなりに高級なステレオコンデンサマイクまで安心して接続することができます。やろうと思えばF115やゴーナナのようなダイナミックマイクもつなげます。ライン入力は固定感度ですが、生録用途なら送り出し側で調節できるのが当たり前なのでこれでも実用になり、これもまた「わかっている」感じがします。
録音ボタンは大型のものを独立させてあり、操作感がしっかり手から伝わってきます。こういうのも大切な要素です。また、リチウムイオン充電池が交換可能になっていて、充電済みの予備電池を持って行けば電源の心配がいらないというのも「わかっている」部分の一つです。
業務器程の品位はありませんが、マイク入力を使っても結構な空気感がありますし、内蔵マイクも素直な音がします。WM-61Aあたりと組み合わせるといろんなフィールドで使えそうです。
チューナ・チューニングメータ機能やメトロノーム機能もあって、内蔵マイク+MP3で気軽に音楽練習用に使っても良し、非圧縮フォーマットでマイク繋いで蒸気機関車狙っても良し、コンサート録音のサブに使っても良しと、大変優れた製品です。
これまで小規模な生録やバックアップ用にはソニーのPCM-M1を愛用してきました。M1もまた優れた製品ではありましたが、DATの時代ではなくなってきて困っていました。これでやっとDATから離れられます。
DATを始め、何台ものポータブル・レコーダーを使った僕のお気に入り
レビュー日:2008-04-13 評価:★★★★★
デジタルの時代になって便利になったけど、みな一長一短を感じさせる。
その中でこれは、数多くの製品を使い倒して長所を集めた感じ。
乾電池でなくUSB充電なのが、まずは嬉しい点。
筐体や操作が、ハンドリング・ノイズを発生しにくいよう配慮されているのも美点。
その他にも良い点が多いが、素直な音作りにも満足している。
(最近のポータブル・レコーダーには「マイクの性能を超えても無意味だろう」と言いたくなるのが多い。カタログ性能マニア専用なのだろう)
僕は状況に応じて外部マイクを使い分けるので、内蔵マイクが邪魔なのが欠点かな。
楽器練習用におすすめ!
レビュー日:2008-03-30 評価:★★★★☆
・リチウムイオン電池だけど、電池交換が可能。別売される予定。価格コムのレビューによると、モバイルクルーザーにUSBケーブルを接続して充電できるようだ。→ただし、自己責任で。
・録音の音質は、高音域から低音域まで、素直な音で非常に気に入りました。
・ピッチをかえないで、再生速度を-50%から+16%まで変更可能。耳コピに、便利。
・特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載。原曲のボーカルのみ消して、伴奏でカラオケが出来ます。(ただし、100%は消えません。男湯にいて、隣の女湯の歌声を聞いている感じ。)
・指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能が簡単。AB区間の選択は専用キーがあるので、とても楽。
・ホイールで、曲の再生したい部分の選択が簡単。iRiver F700、R-09では、キーの長押しが必要で操作性が悪かった。
・録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能があり、簡易的なMTRとなる。
など、他のレコーダーに比べて、楽器練習に便利な機能が多い。
R-09に比べると縦X横が大きいが、厚みはR-09よりも薄くて、それほど、取扱いは気にならなかった。
R-09HRが発表されましたが、高音質追求にこだわりがない方、楽器練習に手頃で便利なレコーダーが欲しい方、質実剛健なデザインに惹かれる方にはおすすめです。
今後のfirmware updateで、録音ファイル名が日時で記録される、録音時の録音ボタンの点灯が消せる、ようなれば、星5つです。
24bit WAVE/MP3 RECORDER R-09HR
| タイトル | 24bit WAVE/MP3 RECORDER R-09HR |
| メーカー | ローランド |
| 価格 | 38403円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
十分すぎる機能です。
レビュー日:2008-05-10 評価:★★★★☆
「演奏してみた」の投稿に使うために購入。録音機能は十分過ぎるくらい。
通常にミニタイプのUSBケーブルでパソコンに接続して、
ドライブとして認識されるのも使い易い。
wav/mp3の再生機としても利用できます。
単三2本で動作。ニッケル水素電池も可(充電機能はない。)
用途によっては附属の512MBのSDカードでは不足するかも。
本体には、三脚取り付けようのねじ穴がありません。
ねじ穴は「R-09HR用カバー・スタンドセット OP-R09HR-C」の
カバーについています。
このスタンドが今ひとつ、カバーだけでよいのに割高感。
これで星1つ減点。
王者の意地?
レビュー日:2008-04-30 評価:★★★★☆
同社のR−1を長く愛用していて、R-09に興味があったのですが、レビューを見ると安っぽく見えるとか、細かい取り付け部分に不良が出るとかで躊躇していました。そしてソニー、オリンパス、ティアック、サンヨーと出るわ出るわ。この分野の王者が負けてならじと吠えました。僕がR-09HRを買った決定打はリモコンがついていること、値段がそこそこ、製品がコンパクトで作りがしっかりしている、過去の製品の信頼性の4点です。音質はどのメーカーの製品も多分優秀で差はあまりないと考えました。同僚が持っているR-09より確実に色々なところが良くなっている。欠点:別売の三脚は値段の割には(5千円もする)情けないほどチャッチイです。暴動を起こしたくなる。夜店でもこんなモノ売ってない!
OLYMPUS Voice-Trek V-61
| タイトル | OLYMPUS Voice-Trek V-61 |
| メーカー | オリンパス |
| 価格 | 29799円 |
| 発送可能日 | 通常24時間以内に発送 |
いろいろ使えます。
レビュー日:2008-01-10 評価:★★★★☆
前使ってたMP3プレイヤーが大破したので買い替えでステレオマイク録音出来るこのV-61を買いました。
以下、感想ですがまず音質は録音再生共中々よかったです。特に録音はその場の空気感も捉えていて徹夜ミーティングの疲労した様子も再現されてましたf^_^;サークルの合唱練習を録音したところ音割れなく臨場感ありまくりで聞けました。ちなみに市販の抵抗入りケーブルを使うとダイレクトエンコードも出来ます。どっちかというと今は後者の使い方メインでMDをばんばん取り込んでます('Д`)
気になる点として録音ボタンを押したときにマイク、ライン接続構わずにノイズが入ること。MDから録音したときに特に気になります。録音レベルも細かく調整できれば。まぁ、こんな使い方する機械じゃないから仕方ないでしょうけど…。あと電池ブタの作りが弱そうで落としてぶつけたりしたら一発でツメとか欠けそうです。この辺を改善したら最強なマシンでしょうね。とはいえ、価格の割にはこんだけの性能があればかなりオススメですよ (゜▽゜)
ライブの録音・再生に大活躍
レビュー日:2007-10-19 評価:★★★★★
ジャズライブを聴きに行くことが多いが、録音して楽しみたいと考え機種を選定。 数社のカタログと店頭現物で検討、1年前小型で多機能なV-40(512Mb)を購入。この度機能アップし容量の大きいV-61(2G)に買い換える。V-40のCD並み高音質ステレオ録音・再生(WOW・EQ付)には満足しており、ジャズライブを日常的に楽しめることが出来るようになった。ライブは4時間以上になるが、全時間録音して持ち帰り、パソコンソフトで不要部分をカット編集し、再生を楽しんでいる。V-61をV-40で録音したライブの再生に使用しているが、まだ録音した実績はなく、次回のライブ録音が楽しみだ。V-61とV-40では録音画面・操作が若干異なるが、慣れれば問題ない。コストパフォーマンスに優れるICレコーダー(プレーヤー機能も良い)と思っている。
(追加)10/19:ライブの録音結果を報告する。V-61をXQ設定でHQ設定しか出来ないV-40と同様な方法で録音、ファイル容量は2倍となるが、パソコンで加工した後V-40の時と同様CD並仕様でプレーヤーに戻して音を聴いた結果はV-40に比べて著しく改善されていると感じた。 音圧レベルは低めに録音されるが、雑音が少なく(DigiOnSound 5の波形解析から明らか)クリアな音質、ステレオの分離性も向上しており買い替えに満足。(関連が 1.OLYMPUS ME15SWステレオマイクロホンセット 2.DigiOnSound 5 Express Vista にあり。)